筆者プロフィール

経歴・実績
大学卒業後、ゼネコン設備部門にて施工管理職としてキャリアをスタートし、以後設備設計に従事。
空調・衛生の設備設計を中心に、延べ50件以上の中〜大規模案件を経験。
転職活動では複数の大手企業から直接オファーを獲得した経験を持ちながら、最終的には現職に残ることを選択。“転職活動を通じて市場価値を測る”という視点で、20〜30代の建設業エンジニアに向けた情報発信を続けています。
保有資格
- 設備設計一級建築士
- 一級建築士
- 建築設備士
- 消防設備士
- 一級管・電気工事管理技士ほか

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このブログについて
本サイトは、建設業界の20〜30代エンジニアに向けて、「今の会社でいいのか?」「転職すべきか?」という悩みに答えるブログです。
内部から見た「転職すべき会社/残るべき会社」の見分け方、転職活動を通じた“市場価値の測り方”、資格・経験を活かすキャリア戦略を発信しています。
メッセージ
「今の会社で頑張るべき? 転職すべき?」「自分の市場価値って、いくらなんだろう?」「資格を取ったら、本当にキャリアは変わる?」
そんな疑問に、現役20年の設備エンジニアとして、かつ“転職活動を経て残った”立場から答えていきます。
転職するか残るか決める前に、まず“市場価値を測る”。そのための判断軸を、このブログで持ち帰ってください。



