設備エンジニア– Author –
設備エンジニア
現役20年の設備エンジニア。
「転職したけど残った」立場から発信。
20〜30代の建設業エンジニアに、
「市場価値で決めるキャリア」を伝授。
転職エージェント登録経験から、
「現職を活かす働き方」を発信中。
【保有資格】
・設備設計一級建築士
・建築設備士
・一級管工事施工管理技士
・一級電気工事施工管理技士 ほか
詳しいプロフィールはこちら
-
企業研究
【トンネルの佐藤】佐藤工業の年収807万円|評判・残業・難易度を徹底解説
「トンネルの佐藤」と呼ばれる佐藤工業ですが、土木の名門という評価と、実際の待遇や働きやすさが結びつかないと感じていませんか。 土木に強いのは分かるが、年収807万円は中堅ゼネコンとして高いのか低いのか 3年後離職率19.3%と平均勤続19.1年という、... -
企業研究
【PC橋梁トップ】ピーエス・コンストラクションの年収971万円・評判・難易度
ピーエス・コンストラクションは知名度の割に情報が少なく、PC橋梁のトップという肩書きだけでは判断しにくいと感じていませんか。 大成建設グループとはいえ、年収971万円は本当に準大手クラスなのか PC橋梁という専門領域で、キャリアが狭くならないか不... -
企業研究
【東急グループ】東急建設の年収889万円|評判・残業・就職難易度
https://www.youtube.com/watch?v=8P1hCdS7104 東急建設を調べると渋谷再開発の話ばかりが出てきて、働く側から見た条件がつかみにくいと感じていませんか。 華やかな案件は分かるが、年収や残業の実態はどうなのか 総合職と技術職で倍率が24倍と7倍、この... -
企業研究
【年収916万円】鉄建建設はやばい?評判・残業・採用難易度の実態
https://youtu.be/-ol7Ll1ETZs 鉄建建設について調べると「JR東日本系」「鉄道工事に強い」と出てきますが、それが働き方や待遇にどう効いてくるのか見えにくいと感じていませんか。 鉄道工事が主力だと、夜間作業や特殊な勤務が多いのではないか 3年後離... -
企業研究
【関西の老舗】鴻池組の年収939万円|評判・残業・難易度の実態
https://youtu.be/Cip4_zpaMs8 鴻池組は関西では名の通ったゼネコンですが、積水ハウスの子会社になったこともあり、いまの立ち位置が分かりにくいと感じていませんか。 年収939万円は中堅ゼネコンとして高い水準なのか 積水ハウス傘下になって、働き方や... -
企業研究
【免震トップ】奥村組の年収983万円|評判・残業・就職難易度を解説
奥村組は免震技術で知られていますが、中堅ゼネコンという括りだと待遇のイメージが湧きにくいと感じていませんか。 中堅と呼ばれるが、年収983万円は準大手に近い水準ではないのか 免震・トンネルという技術が、自分のキャリアにどう活きるのか ES通過率... -
企業研究
【ダム・土木の西松】西松建設の年収975万円|評判・残業・難易度
西松建設はダムやトンネルの実績で知られる一方、伊藤忠商事との資本提携以降の変化が読み取りにくいと感じていませんか。 年収975万円は準大手ゼネコンとして妥当な水準なのか 海外や再エネにも広げているが、配属の可能性はどこまであるのか 就職偏差値5... -
企業研究
【大和ハウスG】フジタの年収943万円|評判・残業・難易度の実態
フジタは大和ハウス傘下という立ち位置もあって、ゼネコンとしての実力や待遇が判断しにくいと感じていませんか。 非上場だが、年収約943万円という水準は信頼できるのか BIM・DXに力を入れていると聞くが、現場の働き方は実際に変わったのか 採用倍率15〜... -
企業研究
安藤ハザマはやばい?年収1005万の実態を検証【2026】
安藤ハザマを調べると「3年後離職率16.4%」という数字が目につき、年収1,005万円との落差をどう受け止めればいいか迷っていませんか。 年収は1,005万円と高いのに、なぜ辞める人が一定数いるのか 残業26.5時間という数字は、実感とどのくらいズレるのか 合... -
企業研究
前田建設工業はやばい?残業17時間・年収1002万【2026】
前田建設工業は「脱請負」を掲げて事業を広げていますが、それが働く側にとって何を意味するのか掴みにくいと感じていませんか。 離職率8.9%・残業17.0時間はゼネコンとして異例に見えるが、実態はどうなのか インフラ運営まで手を広げて、施工管理のキャ...