設備エンジニア– Author –
設備エンジニア
現役20年の設備エンジニア。
「転職したけど残った」立場から発信。
20〜30代の建設業エンジニアに、
「市場価値で決めるキャリア」を伝授。
転職エージェント登録経験から、
「現職を活かす働き方」を発信中。
【保有資格】
・設備設計一級建築士
・建築設備士
・一級管工事施工管理技士
・一級電気工事施工管理技士 ほか
詳しいプロフィールはこちら
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管工事過去問解説
1級管工事施工管理技士 過去問|令和7年第5問 理想気体の状態方程式解説
https://www.youtube.com/watch?v=omM9UR659Gs 1級管工事施工管理技士 第一次検定の令和7年 第5問は、理想気体の状態方程式(ボイル・シャルルの法則)を使う計算問題でした。圧力と温度が変わったときの体積を求める、いわば「公式に数字を放り込むだけ」... -
資格・勉強方法
【2026年】1級管工事施工管理技士のおすすめ講習2選|SATと独学を比較
こんなことで悩んでいませんか? 1級管工事施工管理技士を受けたいが、独学で本当に合格できるか不安 講習・スクールを探しているが違いがよく分からない 仕事が忙しく、遠回りせず最短で合格したい 講習選びで失敗して、時間とお金を無駄にしたくない 1級... -
企業研究
【2026】準大手・中堅ゼネコン年収・働きやすさランキング|13社徹底比較
建設業界で就職・転職を検討する際、スーパーゼネコン5社と並んで有力な選択肢になるのが「準大手・中堅ゼネコン」です。 準大手・中堅ゼネコンはスーゼネに次ぐ技術力と案件規模を持ちながら、企業ごとに得意分野(マンション・土木・免震・再開発など)... -
企業研究
ゼネコン年収ランキング【2026年版】スーゼネ・大手の平均年収を比較
「ゼネコンって結局どこが一番稼げるの?」――業界で働いていると一度は気になる疑問です。スーパーゼネコン5社の平均年収はそろって1,000万円超。準大手・中堅でも700〜1,000万円台と、他業界と比べて頭一つ抜けた水準にあります。 本記事では1級建築士+... -
知識
圧空システムの設計手順|空気消費量の算出からコンプレッサー選定まで
圧空システムの設計を任されたけど、何から手をつければいいかわからない。そんな経験はありませんか? この記事は圧縮空気配管の設計手順を初めて担当する設備設計者向けに、空気消費量の算出からコンプレッサー選定、配管サイズの決定まで一連の流れを解... -
管工事過去問解説
1級管工事施工管理技士 過去問|令和7年第4問 ダルシー・ワイスバッハ式解説
https://www.youtube.com/watch?v=Ol49nwiOrXM 1級管工事施工管理技士 第一次検定の令和7年 第4問は、ダルシー・ワイスバッハの式の用語穴埋め問題でした。直管の流体摩擦の原因は何か(A)、圧力損失は何に比例するか(B)、その2つの空欄を埋める典型的... -
管工事過去問解説
1級管工事施工管理技士 過去問|令和7年第3問 ベルヌーイの定理解説
https://www.youtube.com/watch?v=sy_j-w6syQQ 1級管工事施工管理技士 第一次検定の令和7年 第3問は、ベルヌーイの定理を使って水平円管内の静圧を求める計算問題でした。風速・密度・圧力損失といった条件から、もう一方の点の静圧を逆算するタイプ。「½ρ... -
知識
レイノルズ数とは|計算式・層流乱流の判定を建築設備士が解説
レイノルズ数の計算式・層流乱流の判定基準・実務での扱われ方を、1級建築士+建築設備士の現役設計者が解説。試験で問われる仕組みと現場の本音の両面で理解できます。 -
管工事過去問解説
1級管工事施工管理技士 過去問|令和7年第2問 レイノルズ数解説
1級管工事施工管理技士 令和7年 第2問(レイノルズ数)を建築設備士が解説。層流・乱流の判定と実務リンク。 -
資格・勉強方法
【保存版】1級管工事施工管理技士 合格までの全手順と講座比較
1級管工事施工管理技士の合格率・難易度・受験資格・勉強法を、1級建築士・建築設備士・1級管工事施工管理技士保持の現役設計者が解説。令和6年改正で19歳から受験可能、独学300時間で合格を目指せる最新ロードマップ。